‘レベルチェッカー’ カテゴリーのアーカイブ

DXアンテナ 省電力設計の地デジ/BS用新型レベルチェッカー

2010 年 9 月 2 日 木曜日

測定機能大幅強化と使い易さの一層の向上を実現
定評ある省電力設計の地デジ/BS用新型レベルチェッカー登場

DXアンテナでは、地上デジタル放送やBS放送の受信設備工事などで、信号強度や受信品質の測定に小形ながらも優れた威力を発揮するハンディタイプの小形レベルチェッカーのニューモデルを10月1日より新発売致します。
電気店、電気工事店などで、アンテナの方向調整や、ブースター(増幅器)の最適レベルへの設定といった、現場作業に必携の“お役立ちアイテム”で、ハンディタイプで地デジとBSの両方が測定でき、さらに一層の精度アップを図ったCN比に加えてBER(※)の測定機能も新たに搭載しています。
地デジの調整時にはC/NとBERの確認画面に、地デジ受信が可能な場合に「Good」マークが表示されるため、専門的知識に十分習熟していない人など、誰にでも簡単・スピーディに受信設定ができる、便利な新機能を採用しています。
この新製品は、環境負荷物質を一切使用せず、消費電力も抑えた、DX独自の「ECOマーク」表示対象機種です。
※BERとは…ビットエラーレート。放送局からデジタル変調で送られてきた番組のデータが、最終的にどのくらい正確に受信されているかをデータの誤り率で示したもの。

地上デジタル/BS放送用レベルチェッカー LCW40CUの主な特長
1.地デジとBSの両方を測定
コンパクトなハンディタイプのレベルチェッカーながら、地デジとアナログを含むUHFと、BSデジタルの両方の信号測定を可能としました。
2.片手で簡単操作
簡単なボタン操作で、地上デジタル放送の受信レベルとC/N、BER、BSデジタル放送の受信レベルを測定・確認でき、アンテナの方向調整、ブースターの利得・出力調整などが容易に行なえます。
3.地デジ測定時には、良好な受信状態となったことが一目で分かる「Good」マーク表示機能を新採用
専門知識に十分習熟していない方など誰にでも、簡単・スピーディに受信調整が可能です。
4.レベルは数値とバーグラフの、一目でわかる2ウエイ表示
直読式の数値とともに、リアルタイムに上下する便利なバーグラフ表示機能付。BSアンテナ測定時にはピークボタンを押すとレベルのピークがバーグラフの中心位置に設定され、より正確なアンテナ方向の調整ができます。
5.省電力設計で、BSコンバータへ電源供給もOK
電源はアルカリ単3乾電池3本で動作し、省電力設計により電池交換なしで連続24時間使用OK。BSコンバータへの電源供給も本器から行なえ(DC-DCコンバータ内蔵)、BS方向調整が本器だけでできます。
6.オートパワーオフ機能
電池の消耗を防ぐオートパワーオフ機能により、約5分間操作が無いと自動的に電源が切れます。
7.地上アナログ放送も確認OK
地上アナログ放送(UHF)の測定も行なえ、アナログ放送受信時は音声を聞くことができます。受信しているチャンネルが、デジタルかアナログかを区別するのに役立ちます。

2011年7月24日までに従来のアナログ放送が終了し、デジタル放送に完全移行となることから、各ご家庭から大規模施設まで、全ての受信システムで地上デジタル放送対応のための改修工事が不可欠のものとなっています。また合わせてBS放送もデジタル方式に一本化されますが、これにより大幅な改修工事の需要増となる電気店、電気工事店などでは、現場ごとのスピーディかつ的確な作業に、新発売の地上デジタル/BS放送用レベルチェッカーが威力を発揮するのです。
片手で支えてのラクラク操作を実現したことで、ポイントごとでの手間と時間が大幅に削減され、時間あたりの処理件数がグンとアップすることはもちろんですが、BERとC/Nの確認画面での「Good」マーク表示を目安に、専門的知識に十分習熟していない方などでも、簡単・スピーディな受信調整が実現されています。そのうえ特にDXの家庭用ブースターの調整時には、他社製品にはない「出力モニター」端子にレベルチェッカーを直結しての測定が可能となる(ブースタ出力端子のケーブルをつなぎ替える面倒が一切無用)ため作業効率がひときわ向上します。同時に最近登場したブースター内蔵型平面アンテナ(デジキャッチフラットパワー1800/1900)の出力モニター端子へ直結してレベル測定等を行なう場合にも大いに有効です。
◎この製品は9月~10月に全国11会場で順次開催中の「DX秋の新製品発表会・講習会」に出品されております。

DXアンテナ


マスプロ電工 BSや110°CSデジタル放送も測定できるハンディータイプのレベルチェッカー

2010 年 5 月 12 日 水曜日

地上デジタル放送に加え,BS・110°CSデジタル放送も測定できるハンディータイプのを新発売!
地上デジタル放送の 受信改修工事をサポート

マスプロ電工は,地上デジタル放送だけでなく,BS・110°CS(スカパー!e2)デジタル放送を測 定できる,ハンディータイプのデジタルレベルチェッカー(テレビ信号レベル測定器)LCT3を6月上旬から発売します。
LCT3は,好評の LCT2(地上デジタル測定専用)に,BS・110°CSデジタル放送の信号レベル測定機能を加え,本器だけで地上デジタルアンテナと,BS・ 110°CSアンテナの設置工事ができるようになり,より使いやすくなりました。
地上デジタル放送の信号品質を確認できる,BER(※ 1),MER(※2)測定と,マスプロ独自の地上デジタル放送を受信したときに,確認マークが点灯する受信確認マーク表示機能を搭載していますから,ハン ディータイプでも地上デジタルアンテナの方向調整が正確にできます。また,小型・軽量ですから,現場での作業や持運びも便利です。

当社 は,このレベルチェッカーLCT3を,今後ピークを迎える地上デジタルアンテナや,BS・110°CSアンテナの設置工事に必要な機器として,積極的に販 売していきます。

製品名:デ ジタルレベルチェッカー
型 式:LCT3
希望小売価格(税込):オープン価格
税別価格:オープン価格
月間販売予 定数:1,000台

※1:Bit Error Rate (ビット誤り率) 放送局から送信されたテレビのデジタル信号が,搬送中にノイ ズなどの影響を受けずに,どれだけ正確に受信できたかを信号の誤り率で数値化したもの。

※2:Modulation Error  Ratio(変調誤差比) 受信したテレビ信号がデジタル変調(振幅・位相)において,放送局から送信されたときの振幅・位相と,実際に受信したときの振 幅・位相との差を数値化したもの。

■開発の背景と意図
地上アナログ放送が終了する2011年7月24日まであと440 日余りとなり,地上デジタル放送を受信するためのアンテナ設置工事が急ピッチで進められています。今後,駆け込み需要でさらに工事件数は増加することが予 想されています。また,地上デジタル放送対応の薄型テレビは,BS・110°CSデジタル放送にも対応しているものが多く,この地上デジタル放送のアンテ ナ設置工事を機に,BS・110°CSアンテナの設置工事も行うケースが多くあります。このような背景から,少しでもアンテナ設置工事をスムーズに行える レベルチェッカーが市場から望まれていました。
そこで,LCT2からご好評いただいている地上デジタル放送のBER,MER測定機能,地上デジ タル受信確認マーク表示機能などはそのまま踏襲し,BS・110°CSデジタル放送の信号レベルも測定できるLCT3 を開発しました。

【お問合わせ先】
お客様 技術相談  TEL(052)805-3366
インターネットホームページ http://www.maspro.co.jp


マスプロ電工、映像・音声確認機能付きデジタルレベルチェッカー「LCV2」

2010 年 1 月 14 日 木曜日

業界初(※1)!測定中の放送波を画面で確認できる!

映像・音声確認機能付 デジタルレベルチェッカー LCV2を新発売!

マスプロ電工は,業界で初めて映像・音声確認機能を搭載したデジタルレベルチェッカー(テレビ信号測定器)LCV2を2月1日から発売します。

LCV2は,3.5インチカラー液晶モニターを搭載し,測定現場でデジタル放送波(※2)の映像・音声が確認できるデジタルレベルチェッカーです。また, 遅延波が確認できる遅延プロファイル測定,妨害波の影響を波形で確認できるスペクトラム測定など,高度な測定機能も搭載しています。測定値表示だけでな く,映像と波形で受信状況を表示することができますから,マルチパス(※3)環境下での確実なアンテナ調整が可能です。

当社は,今後,地上デジタル放送への移行や,エコポイント利用により,ますます需要が高まる地上デジタル受信工事のサポート製品として,デジタルレベルチェッカーLCV2を積極的に販売していきます。

(※1)2010年1月13日現在,日本国内仕様のデジタルレベルチェッカーとして(マスプロ電工調べ)。
(※2)地上デジタル放送,BSデジタル放送,スカパー!e2,スカパー!。
(有料放送は,映像・音声確認できません。スカパー!プロモチャンネルのみ)
(※3)送信塔からの電波が建物などに反射することにより,複数の経路を通って受信点に到達する現象。

製品名           映像・音声確認機能付 デジタルレベルチェッカー

型式             LCV2

希望小売価格(税込)   ¥283,500

税別価格          ¥270,000

月間販売予定数      300

■開発の背景と意図
地上デジタル放送の信号は,信号レベルが適正な数値に達していても,遅延波や妨害波の影響により信号品質が劣化し受信できないことがあり,信号レベルだけ でなく,信号品質をあらわすBER(※1)・MER(※2)の併用測定が重要になります。また,劣悪なマルチパス環境下でのアンテナ調整は,信号レベルお よび信号品質の測定以外に,受信画像の確認や信号品質の劣化要因の解析が必要になります。
今回開発したLCV2は,当社デジタルレベルチェッ カーLCN3シリーズで,多くのユーザーからご好評いただいている,信号レベルとBER・MER測定値を判定して受信確認マークを表示する受信確認マーク 機能に加え,測定現場で映像・音声が確認できる機能,遅延波の確認ができる遅延プロファイル測定機能,妨害波の影響を波形で確認できるスペクトラム測定機 能を搭載。目に見えない電波受信状況の「見える化」により,精度の高いアンテナ調整を可能にしました。また,ボタンレイアウトも,LCN3シリーズを継承 した配置とし,高度な測定機能を搭載したモデルでありながら,操作性も優れています。

(※1)Bit Error Rate(ビット誤り率):
放送局から送信されたテレビのデジタル信号が搬送中にノイズなどの影響を受けずに,どれだけ正確に受信できたかを信号の誤り率で数値化したもの。

(※2)Modulation Error Ratio(変調誤差比):
受信したテレビ信号が,デジタル変調(振幅・位相)において,放送局から送信された振幅・位相と,実際の振幅・位相との差を数値化したもの。

■主な特長

●映像・音声確認機能(※1)
3.5インチカラー液晶モニターを搭載。
ボタンひとつで,測定中の地上デジタル放送(OFDM),
BSデジタル放送,スカパー!e2,スカパー!(※2)の
受信状態を映像と音声で確認できますから,アンテナ
調整が確実に行えます。

(※1)有料放送は,映像・音声の確認はできません。
(※2)プロモチャンネルのみ。

●遅延プロファイル測定(※)
遅延波や妨害波の有無や影響を,波形と数値で表示しますから,受信状況の解析が容易です。

(※)地上デジタル放送(OFDM)で測定可能。

●スペクトラム測定(※)
信号をスペクトラム波形で表示しますから,妨害波の有無や影響を視覚的に確認できます。

(※)地上デジタル放送(OFDM)1チャンネル分を表示。

●BER,MER※測定機能,コンスタレーション表示機能(※)
信号レベルに加え,信号品質をあらわすBER,MERの測定と,デジタル変調の品質を視覚的に確認できるコンスタレーション表示により,精度の高いアンテナ調整が可能です。

(※)地上デジタル放送(OFDM),ワンセグ放送で測定可能。

●地上デジタル受信確認マーク
地上デジタル放送を受信したとき,BERとMERの測定値を判定して受信確認マークを表示しますから,アンテナの方向調整が簡単・確実に行えます。

●衛星受信確認マーク
BSデジタル放送またはスカパー!e2,スカパー!の衛星信号を受信したとき,衛星受信確認マークを表示します。

●SDメモリーカードスロット,USB端子(※)を搭載
SDメモリーカードスロットおよびUSB端子を搭載していますから,SDメモリーカード(市販品)に測定データを保存したり,USBケーブル(付属品)で パソコンと接続することにより,最新版ソフトウェアのアップデートや,パソコンに測定データを転送することができます。

(※)パソコンに,デジタルレベルチェッカーLCV2用ソフトウェアCD-ROM(付属品)に収録されている,「USBドライバー」,「ビューアソフト」のインストールおよび設定が必要です。

●パソコンでのデータ編集が容易
測定データ表示ソフトウェアを使用することで,測定データの保存やデータ画面をWord,Excelなどに張付けることができます。また,測定データは,CSV形式で保存されますから,パソコンの表計算ソフトを使用したデータ編集が可能です。

■付属品
●キャリングケース・・・・・・1個
●ACアダプター・・・・・・1個
●B-CASカード・・・・・・1枚
●測定用ケーブル(2m)・・・1本
●USBケーブル(1m)・・・・1本
●デジタルレベルチェッカーLCV2用
ソフトウェアCD-ROM・・・・・・・1枚
●乾電池ケース(本体に装着済)・・・1個
単2形アルカリ乾電池×10本(別売)

別売のバッテリーパックを使用することもできます。
●バッテリーパックNBP1319
希望小売価格(税込)¥18,900
税別価格¥18,000
●バッテリークイックチャージャーNBC1720
希望小売価格(税込)¥26,250
税別価格¥25,000

お問い合わせ先
技術相談 TEL(052)805-3366
インターネットホームページ http://www.maspro.co.jp

DXアンテナ、ハンディータイプの小型レベルチェッカー

2009 年 3 月 23 日 月曜日

ハンディタイプで業界初!
地デジに加えBSも、片手で手早く電波を測定
アンテナやブースタのラクラク調整に優れた威力のレベルチェッカを新発売

DXアンテナでは、地上デジタル放送やBS放送の受信設備工事などで、信号強度の測定に小形ながらも優れた威力を発揮するハンディタイプの小形レベルチェッカを3月18日より新発売致します。電気店、電気工事店などで、アンテナの方向調整や、ブースタ(増幅器)の最適レベルへの設定といった、現場作業に必携の“お役立ちアイテム”で、ハンディタイプで地デジとBSの両方が測定できるレベルチェッカは業界初。さらに伝送路のCN比の測定機能(※)も新たに搭載しています。この新製品は、環境負荷物質を一切使用せず、消費電力も抑えた、DX独自の「ECOマーク」表示機種です。

※CN比が測定できるのは地デジ信号のみで、CN比の測定方法はDX独自方式によるものです。

新発売機種
品  名 地上デジタル/BS放送用レベルチェッカ
品  番 LCW30CU
希望小売価格(税込) オープン
発 売 日 平成21年3月18日

2011年7月24日までに従来のアナログ放送が終了し、デジタル放送に完全移行となることから、各ご家庭から大規模施設まで、全ての受信システムで地上デジタル放送対応のための改修工事が不可欠のものとなっています。また合わせてBS放送もデジタル方式に一本化されますが、これにより大幅な需要増となる電気店、電気工事店などでは、現場ごとのスピーディかつ的確な作業に、新発売の地上デジタル/BS放送用レベルチェッカが威力を発揮するのです。
片手で支えてのラクラク操作を実現したことで、ポイントごとでの手間と時間が大幅に削減され、時間あたりの処理件数がグンとアップすることはもちろんですが、特にDXの家庭用ブースタの調整時には、他社製品にはない「出力モニタ」端子にレベルチェッカを直結しての測定が可能となる(ブースタ出力端子のケーブルをつなぎ替える面倒が一切無用)ため作業効率がひときわ向上します。
◎この製品は3月~4月に全国9会場で順次開催中の「DX春の新製品発表会・講習会」に出品されております。

地上デジタル/BS放送用レベルチェッカ LCW30CUの主な特長

1.業界初!地デジとBSの両方を測定

ハンディタイプのレベルチェッカでは初めて、地デジとアナログを含むUHFと、BSの両方の信号測定を可能としました。

2.片手で簡単操作

簡単なボタン操作で、地上デジタル放送、BSデジタル放送の受信レベルを測定・確認でき、アンテナの方向調整、ブースタの利得・出力調整などが容易に行なえます。

3.CN比が測定できる新機能で映像品質を確認

地上デジタル放送では、受信レベルのほかに伝送路のCN比測定ができる(注)新機能を搭載しました。(注)CN比の測定方法はDX独自方式によるものです。

4.レベルは数値とバーグラフの、一目でわかる2ウエイ表示

直読式の数値とともに、リアルタイムに上下するバーグラフ表示を新採用。BS測定時にはピークを中心位置に設定して、より正確なアンテナ角度の調整ができます。

5.BSコンバータへ電源供給もOK

電源は単3アルカリ電池3本で動作。BSコンバータへの電源供給も本器から行なえ(DC-DCコンバータ内蔵)、BS方向調整が本器だけでできます。

6.オートパワーオフ機能

電池の消耗を防ぐオートパワーオフ機能により、約5分間操作が無いと自動的に電源が切れます。

7.地上アナログ放送も確認OK

地上アナログ放送(UHF)の測定も行なえ、アナログ放送受信時は音声を聞くことができます。受信しているチャンネルが、デジタルかアナログかを区別するのに役立ちます。

地上デジタル放送用レベルチェッカ LCW30CUの主な規格仕様

測定可能放送

地上デジタル

アナログUHF

BSデジタル

受信チャンネル (ch.)

1362

1362

123 2

受信レベル (dBμV

20109

2099

4599

レベルインジケータ(バーグラフ)機能

CN比測定 1

入力端子

F形コネクタ(75Ω)

レベル測定確度 (dB)

±3

±4

音声出力

オートパワーオフ

5

電源 (V)

3.35.0(アルカリ単3電池×3)

消費電力 (W)

0.36 / 3.0(BSコンバータ電源供給時)

使用温度範囲 (℃)

-10~+40

外形寸法 (H×W×D mm)

183×60×25(突起部除く)

質量 (g)

180(電池含まず)

付属品

ストラップ、本体ケース、テスト用電池(アルカリ単3乾電池3)

※1 CN比はDX独自の測定方法による  ※2 将来のBS拡張チャンネルの測定が可能

DXアンテナ

電材市場


電材市場バナー 小 電材市場はリンクフリーです。
リンクの際は上のバナー
をご利用ください。

ホーム | 会社案内 | お問い合わせ | ショップの登録 | 広告について | サイトマップ


Copyright © 電材市場. All Rights Reserved.
無断での複製・転用はこれを禁止します。


無料アクセス解析